クラッシュ―絶望を希望に変える瞬間



「できるかできないかは重要でない。やってみることに
価値がある。」

著者はレーシングドライバーであり、
レース中の不慮の事故により全身に重度の火傷を
負いました。その辛い、入院生活からの奮闘記です。
日々時間に追われて生活している中で、感動すると
言う気持ちが、まだ自分の中にあることを再確認させて
くれる本です。日々なんとな〜く生きている方は、
この本で目を覚ますことをお勧めします。
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